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挙式会場の撮影制限について

「外注カメラマンは挙式中の撮影ができないと言われました・・・。」という困った声や、不安な声を良く聞きます。

多くの会場では色々な理由で「撮影は当会場のカメラマンに限ります」という撮影禁止や「後方か着席からであれば撮影は可能です」という撮影制限の場合があります。

挙式撮影禁止の場合ですが、撮影が出来ないのは挙式中の約20〜30分程度、入場するときの後姿や、退場時のフラワーシャワーから撮影が出来る場合が多いです。

撮影禁止の場合は会場のカメラマンが撮影した写真を、こちらで制作のアルバムに入れることも可能です。

撮影制限の場合は出来る限りのベストポジションから、広角から望遠までのレンズを駆使し撮影させていただきます。撮影規制の多くは祭壇上に上がれない、前に出られないという場合がほとんどです。

例えば教会式のメインカットは向かい合って、指輪交換をしたりベールアップをする瞬間ですので、正面から撮れない場合でも横からのカットやそういったメインカットは残ります。着席制限の場合でもメインカットが撮りやすい場所か、一番前から撮影しています。

この撮影禁止や、撮影制限は会場によって対応がことなりますので、
お打ち合わせをして一番ベストな方法を探していきましょう。


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